末吉 宏臣

物書き、編集者。小説集『ブンガクフリマ 28ヨウ』に短編小説が掲載されています。年中無休まいにち夜の7時に小文を公開しています。いまより本気で人生と向き合うメルマガを月額400円で配信中です。ツイッターも:https://twitter.com/hiroomisueyoshi

うれしい言葉、噛みしめて、きょうを生きる。

心を温めてくれる言葉というものがあります。たとえば、自分の 作品 や note に対する感想なんかは、まさにそれです。note クリエイターの伊藤由紀子さんは千葉県在住で、...

我慢はお互いにとってよくないね。

きょうは人間関係における「我慢」について書いてみようと思います。仕事においては上司部下の関係や、お客さんとの関係。旦那や夫、彼氏や彼女との関係、もちろん息子や娘...

自分のスター性を、受け入れる。

「いやぁ、ホントに恵まれているなぁ」満たされている気持ちを噛みしめながら、この文章を書きはじめました。僕はプロデュース的なコンサルティングサービスを提供していま...

自分を大切に扱ってあげて。

妻が料理をしているあいだ、僕は娘をお風呂にいれる。頭やお顔やからだを洗ってあげるのもラクじゃないけれど、お風呂からあがったあとも大変だ。脱衣所の床にバスマット、...

けっきょく信念のある人が勝つ。

久しぶりにコーヒーミルで豆から珈琲を淹れました。ガリガリ回しているとけっこう腕が痛くなります。部屋いっぱいに香ばしい香りが広がって気持ちがいい。しばらくミルが壊...

この手の、その指さきの声をきく。

こういうこと書いちゃいけないんだろうなぁ。でもなぁ〜。なんだかこう気が乗らない。 note を書く手が動かない。ちっちゃな飴とチョコの袋をあける手が動くのみ。ゴミの山...