【本】ヴェヴァラサナ王国

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記事

目の前に舞い降りた、天使が教えてくれた本気。 P049.

早起きしてインターネットラジオの収録を済ませて、ホットコーヒーを注文してひと息入れる。す...

ご縁というものは、ぼくらの想像を軽々と超えてくる。 P051.

一人またひとりと縁を感じあい、つながりをつくって深めていきたい。リビングの椅子に深く腰掛...

ぼくは、ぼくなりに、ぼくにしかできない、愛の表現をして生きる。 P048.

昨日はおばあちゃんとのことを書きました。  ぼくは、ぼくにとって、決して譲れない大切なこ...

目を合わせられて、よかった。 P047.

急きょ地元の長崎に帰ってきました。脳梗塞で緊急入院したおばあちゃんのお見舞いのためです。...

ぼくはぼくの人生を全肯定する、それは何があろうと、絶対の絶対にそうだ。それは誰で...

自分でももう、何を言っているのかよくわからない。でも、右手の親指がこの文章を書かせた。だ...

この場に踏みとどまる。 P045.

この note を書くにあたって、どうしても譲れないルールみたいなものがある。そのすべては言語...

見ず知らずの結婚式で、新婦のお母さまに贈られた自転車。 P044.

先日結婚パーティーをやったばかりなのですが、じつはもういちど結婚式を挙げます。ということ...

どんなときも、自分の「好き」や「楽しい」を優先させることができるか。 P043.

最初にご案内を。2/23(日)  noteフォロワー1万人記念&感謝イベントの開催場所が決まりまし...

しあわせで居る、という仕事。 P042.

結婚パーティーを機に、しあわせや愛といったことについての体感や考えを深めています。その翌...

きょう書けるのは、これだけみたいです。 P41.

こういうときに、言葉の限界を感じる。自分の無力さが嫌になってしまう。きのう結婚パーティー...