【本】ヴェヴァラサナ王国

36
記事

デザインの力。 P031.

淡路島に点在する建築家安藤忠雄さんの建築物を巡っている。まずは、本福寺水御堂。  淡路市...

他人とは関係なく、自分の道を歩くあなたへ。 P030.

ぼくはいま、直感のままに生きている。これまでのぼくは、どちらかというとその対極の生き方を...

人生がアップデートされる旅。【オリジナル原稿】

ある日ぼくは、通ったことない道を歩きたくなった。よく知っている街の、よく知らない道を、で...

鳴釜神事のふしぎ体験。 P029.

今朝はいつもより念入りに歯を磨いていた。ホテルの歯磨き粉の体によさそうではない味は好きで...

妻のハグのちから。 P028.

心が騒つく夜がある。だからといって、特段なにかがあったというわけではない。いや、あったわ...

言葉と現実がシンクロする世界で、ぼくは。 P027.

これが、(ぼくのようなスタイルの) note を書く、醍醐味なのではないかと思う。そんな出来事...

そりゃあ、凹むかもしれない。だけれど、思いっきり声をあげようぜ。 P026.

幻冬舎の編集者である箕輪厚介さんのトークイベントを企画させてもらったときのことを懐かしく...

好きなことをやり始めて、長くつづける秘訣のようなもの。 P025.

ニュージーランド産のワイン会に行ってきた。友人のあがこと我妻悠さんが主催していて、聞けば...

くしゃしくしゃの紙に閉じめられた、真っ黒な愛情。 P024.

ぼくは我慢強くない、んだと思う。それが功を奏するときもあれば、それによって失われている色...

note のフォロワーさんが1万人を超えました。ありがとうございます! P023.

のっけから、すいません。 note のフォロワーさんが1万人を超えたのですが、この note を本に...