感情の学校

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ノート

自分の中では当たり前の感覚でも、実はユニークで個性だったりします。ひとのタイプには大きく分けて、ポジティブタイプとネガティブタイプのひとがいます。ポジティブなひとは未来を、ネガティブなひとは過去を考えがちです。前者は行動派、後者は感覚派といった側面もあります。良し悪しでなく、使っている才能の違いだけです。
しかしこの二人が会話をすると一人が過去を見て「あのときはこうだったよね、こういう感じがした」

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感情を感じると、どんないいことがあるのか。
ネガガティブな言葉は禁句、助けてもらうなんて禁止だったという方も、それを変えたら楽になった、応援がやってきた。家族と関係が良くなったという声を頂いています
自由に感情を感じられると人間的な幅が広がると伝えたい。

感情の学校の細川一滴と、副担任の天乃陽妃が毎朝行っている「感情のシェア」をシェアしてみた! 
あなたは今、どんな感情ですか?

感情の学校UR

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「ネガティブな感情からの贈り物」

ポジティブは良くて、ネガティブはダメ。
ネガティブな感情は社会の嫌われ者? のような気がしてなりません。
臭いものには蓋をしとこう。そんな風にも見える社会の風潮が不健全に感じるのです。

人はオナラだってうんちだってします。逆にしないほうが不健全。
僕は看護師をしていましたが、患者さんにガスは出ましたか?と聞いたり、お腹の音を聞いたりします。そして毎日便通の回数を聞きます。ちゃんと動いていることが

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