感情の学校

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インプロジャム、なる音楽表現の会に参加した。あまりに自由すぎる楽器の使い方に圧倒され、音楽としては理解できなかった。しかしカオスのように感じられるその表現でも、彼らはコミュニケーションとしてとても楽しんでいた。心から表現されたものには仲間が集まってくる様子を僕は楽しんだのだった。

自分なりの表現があっていい!ということを伝えたい。

感情の学校の細川一滴と、副担任の天乃陽妃が毎朝行っている「感情

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