感情の学校

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ノート

日常生活でも「普通さぁ」とか「常識でしょ」と批判的に思うことがある。しかし「常識とは18歳までに身につけた偏見のコレクションをいう」とアインシュタインは言ったらしい。

愛すべき友人たちを思い起こし、その個性や才能を思い出すにつけ、一見変わった特徴こそ素晴らしいと思う。
普通など無いのである。

偏見のコレクションに気づき、解いてゆきたい。
自分がフツーでなくてもいい。

ただ違いが摩擦を起こした

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なんであの人はこうなんだろう!? 思うこと、ありませんか。両親や、お互いのパートナーからして謎の部分があったりします。これを読み解くのが感情的知性です。

そこで起きていることを読み解けないと、その謎は人生を蝕んだりします。逆に読み解けると、すべての出来事が自分へのメッセージとなって栄養となります。
感情的知性を身につけて、全ての出来事を栄養としていきたいですね。。

感情の学校の細川一滴と、副担

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