感情の学校

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ノート

ほぼ無意識に我慢してしまうことがあります。空気を読むことだったり、モラルや常識と言っても良いかも知れません。
でも新しいアイディアや文化の発展、新規技術はその外側にあります。
無意識に我慢していることも、もしかしたらもういらない我慢かも知れないのです。まず、その我慢に気づくことから始めよう。

感情の学校の細川一滴と、副担任の天乃陽妃が毎朝行っている「感情のシェア」をシェアしてみた! 
あなたは今

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