感情の学校

1
記事

Vol.142
好きな人に好きだと伝えることや
むかついたことをむかつくと伝えること。
これができたらどんなに自由でしょう。

でも、感じている本人が感情を
正確にキャッチできていないことも多いし
なぜそう感じるのかの本質を解明
できていなかったりもする。

何事もトレーニングが必要です。
本当のことを言えるひとでありたいですね。

感情の学校の細川一滴と、副担任の天乃陽妃が毎朝行っている「感情

もっとみる
嬉しいです(๑˃̵ᴗ˂̵)
2