感情の学校

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記事

ひとの感情は上がったり下がったり
動くことがとても自然なことです。

でも下がりすぎて動けなくなるのは不健康。
どうしてそうなるのでしょうか?

自分が間違っていると思ったり
意味を見いだせなかったり
未来に対して希望を見いだせなかったりすると
気分が下がっていき、行動ができなくなります。

すなわち
私たちは未来を作りたいと思っている存在と言えます。

目の前のひと
周りのひと
社会の人々みんな

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ありがとうございます!
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人生にはどうにもうまくいかないモードの時があります。
待ち合わせたひとに会えない、ひとに話をして意図が通じない、仕事で結果が出ない、家庭で冷たい空気が流れている etc..

そんな時こそ忘れないでいたい。それもいつか変わる。
いいこともあれば、悪いこともあるのが人生。これを思い出したい。
そして、できることから始めよう。

感情の学校の細川一滴と、副担任の天乃陽妃が毎朝行っている「感情のシェア」

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嬉しいです(๑˃̵ᴗ˂̵)