感情の学校

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育った家では父親が強権を握っていた。
全く理屈がわからない振る舞いに
頭が混乱したものだ。

しかし、何が起きていたのか今ならわかる。
人間関係の知恵を学んだからだ。

ひとが相対した時、どういう風に感情が反応するのか。
これを知っているだけで随分と楽になった。

〜人間関係のマトックス〜
「本田健著 ユダヤ人大富豪の教えIII」に詳しい。

感情の学校の細川一滴と、副担任の天乃陽妃が毎朝行ってい

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嬉しいです(๑˃̵ᴗ˂̵)
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