感情の学校

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ノート

いつもの自分、自分のあり方というのがあります。
誰もが人生をかけて磨き上げてきたそれです。

デキる風に振る舞う
出来ないひとを演じる
無口でいる
お笑いに走る etc..

その完璧に仕上げてきたはずのそれも
ある側面では人生を制限したりします。
そしてそれが苦しかったりもします。

そのパターンを崩してみるのも面白いと伝えたい。
他のタイプのひとのことがわかったり
自分の人間の幅も広がりますよ

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