感情の学校

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ノート

日本人は文化的に空気を読みます。
しかし、空気を読むということは
引き換えに自分を抑えることになります。

度がすぎると、自分を蝕むことになります。
刺激的なタイトルにしたのはこのためです。

できるだけ本音を話すようにしたいものです。
ただ本音は人を攻撃するものではありません。

自分の中心とアクセスして、
どう感じているかを表現することです。

これができれば自由で、幸せ感を感じます。
そうで

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