感情の学校

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ノート

「自分の声は小さい」
自分の本当に言いたいことは
とても小さな声なのではなないかと思っています。

というのは
自分が感じることは
非常識だったり、
どちらかというと社会性が
なかったりすることもあります。

このため
親・兄弟の声や、先生や上司、社会の雰囲気によって
あっという間に消されてしまいます。

「常識」とか「一般的に」という言葉に
とても弱いものが
自分の中心にあったりするのです。

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