感情の学校

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ノート

誰もが「鏡」を必要としている。

「本当の自分に出会う」
この週末はこんなタイトルのセミナーを主催している。

誰しも、自分の姿を自分で見ることはできない。
自分を知りたかったら、誰かに「どう見えるか」教えてもらう必要がある。

私たちはみんな違って、それでい。
でもどこがどう違うのか、を知っておくことは必要なことなのだ。

自分の特異的なところ、これは自分にとっては自然で当たり前のこと。でも他者から見たらびっくりすることや、予想

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