じぶんで作る「売れる電子書籍制作」お得パック

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記事

完璧より完成を目指せ。【コンテンツマラソン#17】

ぼくは毎日のようにエッセイを書いています。もしこのとき、完璧を目指していたとしたら…きっとやって来れなかったでしょう。電子書籍を作るときにも、一発で完璧な作品を生み出すことは土台無理なことです。

完璧を目指すのではなく、
完成を何回も繰り返すことが、
完璧に至る道なのだと思います。

今回は「3つのステップ+1」にわけて、仕事や創作のアウトプットの数を増やし、質を高めるためのヒントをお話しました

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レット・イット・ビー
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上達の鍵は、「量」×「回数」。【コンテンツマラソン#20】

ライティングでも、話すことでも、編集でも、デザインでも、営業でも、インタビューでも、技術やらスキルを上達させるのにはコツがあります。

上達の鍵は、タイトルには書きませんでしたが・・・

「決心」×「量」×「回数」

この3つを明確に意識して取り組むことです。

なんとなく取り組むことと明確な意識を持って取り組むのとでは、成長スピードや成長率に大きな差を生み出します。実際、プロアスリートにコーチン

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✨🛸✨
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書くネタに困らない6つの質問【コンテンツマラソン#03】

この音声を聴いているうちに、「これかなぁ」というコンテンツの種が見つかり、「これだ!」というコンテンツが構築され、「これぞ」というコンテンツに深めていくことができるラジオ。

ぼくがお仕事をご一緒したベストセラー作家は一様に、発信活動を長期戦としてとらえていた。これは小説家の村上春樹さんだって同じだ。そこで、「コンテンツマラソン」と名付けて、長期間かけてよりよいコンテンツを確立していく応援をしたい

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( ´ ▽ ` )ノ
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売れる6つのテーマ+おまけの5つ。【コンテンツマラソン#18】

紙の書籍、電子書籍、ウェブサイト、ブログ記事などをつくるとき、やはり売れるテーマと売れないテーマがあります。その分かれ目は多くの人が悩み、夢を描いている分野であるかどうかということです。

これには作家側のコンテンツ力や書く力とは関係がありません。逆に売れないテーマでどんなに上手な人が書いても、読者がつかない、あまり読まれないということはままあります。つまり、そのテーマごとに、読者人数(市場規模)

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なんだかんだ、人生うまくいく!
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全員が著者になる時代の「電子書籍の5つのメリット」【コンテンツマラソン#12】

紙の本を出さなければニセモノ?
商業出版ではなく、自費出版はカッコ悪い?

編集を担当したホリエモンこと、堀江貴文さんの書籍『なぜ堀江貴文の本は、すべてがベストセラーになるのか?』の冒頭第1章「出版神話5つのウソに騙されるな!」における問いかけだ。

ぼくは昔から本の虫だったので、「紙の本を出さなければニセモノ」、「商業出版ではなく、自費出版はカッコ悪い」と思っていました。

しかし、いまは電子書

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( ´ ▽ ` )ノ
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じぶんの本を出版するためのたった1つの質問【コンテンツマラソン#04】

この音声を聴いているうちに、「これかなぁ」というコンテンツの種が見つかり、「これだ!」というコンテンツが構築され、「これぞ」というコンテンツに深めていくことができるラジオ。

ぼくがお仕事をご一緒したベストセラー作家は一様に、発信活動を長期戦としてとらえていた。これは小説家の村上春樹さんだって同じだ。そこで、「コンテンツマラソン」と名付けて、長期間かけてよりよいコンテンツを確立していく応援をしたい

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( ´ ▽ ` )ノ
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読まれるタイトルの作り方【コンテンツマラソン#06】

テクニックに頼らない。でも、テクニックで足腰を鍛える。

この音声を聴いているうちに、「これかなぁ」というコンテンツの種が見つかり、「これだ!」というコンテンツが構築され、「これぞ」というコンテンツに深めていくことができるラジオ。

第6回目は、『読まれるタイトルの作り方』というテーマ。

今回のコンテンツは、いろんなところで使うことができます。たとえば、ブログ記事のタイトル、ブログ自体のタイトル

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大丈夫。なるようになるさ。
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