ぼくは、ぼくなりに、ぼくにしかできない、愛の表現をして生きる。 P048.

 昨日はおばあちゃんとのことを書きました。

 ぼくは、ぼくにとって、決して譲れない大切なことに向き合う週末を過ごしていました。さっきまで、ホテルの天井を眺めながら、隣のベッドで横になっている母と言葉を交わしつづけていました。気がつけばもう23:51です。

 その前はまえで、親戚のおじさんおばさん、従兄弟とお酒とおつまみのお好み焼きを食べながら、、、いやあまりに真剣な話になりすぎて、ほぼ料理に手をつけることもできないまま、言葉を交わしていました。

 まぁずいぶんと(ケンカになるんじゃないかと心配になる人がいたくらいに)本音で、もしかしたら人によっては話題にしたくない、触れたくもない、けれども話されるべきことについて話をしていました。

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うれしいニャー。
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物書き、コンテンツプロデューサー。フランス移住を一時断念し帰国。あなたの人生が動き出す本『ヴェヴァラサナ王国』を1日1ページ更新中。ツイッターも。https://twitter.com/hiroomisueyoshi
コメント (3)
誰かを応援したいと想い行動している人には、その人を応援しようとする人が周りに集まるものなんだと、ここで教わりました。

ありがとうございます✨
こちらこそ、ありがとうございます。応援することで同じ空気の中にいます😊
ありがとうございます。ヴェヴァラサナ王国の一員として応援しています。
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