書くネタに困らない6つの質問【コンテンツマラソン#03】

この音声を聴いているうちに、「これかなぁ」というコンテンツの種が見つかり、「これだ!」というコンテンツが構築され、「これぞ」というコンテンツに深めていくことができるラジオ。

ぼくがお仕事をご一緒したベストセラー作家は一様に、発信活動を長期戦としてとらえていた。これは小説家の村上春樹さんだって同じだ。そこで、「コンテンツマラソン」と名付けて、長期間かけてよりよいコンテンツを確立していく応援をしたいと思っている。

第3回目の今回は、『書くネタに困らない6つの質問』というテーマ。

これは数百万部を超える書籍のブックライティングをしてきた、業界では伝説的な先輩から教わった質問である。

音声のなかでも話しているが、聞いたときは「えっ、これ?」と思った。しかし、いまでは、この質問のおかげで(忙しいなかでも)毎日のように記事を書き続けられているといっても過言ではない。

大げさではなく、コンテンツをつくる側として生きていく上で、それこそ一生使えるものだと思う。それほどに、シンプルでいて王道の質問なのである。

この「コンテンツマラソン」では、毎回ワークシートを準備している。本気でやりたい方は、ダウンロード&プリントアウトして取り組むと、スピードやら深まり方がずいぶんと変わるはず。

追伸、、、
「なぜか書けないマインドブロック」についても話しています。

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書くネタに困らない6つの質問【コンテンツマラソン#03】

末吉 宏臣

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深呼吸、深呼吸〜。
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