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noteでめぐる、幸せなお金の流通。

 きのうの記事の最後に、柄にもなく「サポートしてね」と呼びかけたら、、、実際にたくさんの人がサポートしてくださいました。どうなるか結果は手放していましたが、やっぱりドキドキしていたので若干戸惑いつつ、サポートのお知らせが届くたびに喜びと感謝を味あわせていただきました。

 じつはサポートって、すごい機能だと思っていて。そこでめぐるお金は、ギブアンドテイクを超えた、、あたらしいお金の使われ方、受け取り方な気がしています。だから、 note を読んでいて、心が動いたら積極的にサポートするようにしています。それはぼくが最初にサポートを受け取ったとき、誰からいつサポートしていただいたのかまでよぉく憶えているくらい嬉しかったからです。

 ということで、お金のあたらしいあり方の実験をしてみようという、ワクワクした気持ちでサポート機能を使っています。今回の呼びかけもその一環だったりします。サポートくださったみなさんのお金は happy money として、しかと受け取りました。この世の中をより豊かにめぐるように大切に使わせていただきますね。

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 あと、関連性があるのかないのかわかりませんが、昨日から有料記事がいくつかポンポンポンと購読いただけています。もちろん普段もポツポツとは買っていただいているのですが、それが一気に重なってやってきた感じです。

 不思議な話にきこえるかもしれませんが、仮説として話半分できいてください。努力をしなくてもお金を受け取ってもいい、と自分に許可をだしてあげたから、サポートだけでなく過去の有料記事もついでに売れちゃったのかなと。「これぞ、引き寄せの法則です」などと言いたいわけじゃなく、純粋に不思議だなぁとおもしろがっています。

 ということで、たまには過去の有料記事をいくつかご紹介してみたいと思います。

「プロのファン」という生き方のすすめ
まず100人のファンをつくりなさい
自分で作る「売れる電子書籍制作」お得パック

 この流れで、きょうの「末吉さんの文章喫茶店のようなところ」では、ただ稼ぐためだけではない、幸せなお金が流通する note の有料記事のおもしろさや魅力について深掘りしてみようと思います。遠まわりのようですが、いまという時は、すぐに稼ごうとせず、おもしろがったり、独自の Style を持つほうが大切な時代になっていると思うんですよね。そんなことについて書いていきます。

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末吉 宏臣

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物書きや編集者もやっている、偶然の風に吹かれて生きる旅人。同人誌『ブンガクフリマ 28ヨウ』に短編小説が収録されています。フォロワー1万人を目指していて、あと77人です。ツイッターもやってます。https://twitter.com/hiroomisueyoshi
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