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上達の鍵は、「量」×「回数」。【コンテンツマラソン#20】

ライティングでも、話すことでも、編集でも、デザインでも、営業でも、インタビューでも、技術やらスキルを上達させるのにはコツがあります。

上達の鍵は、タイトルには書きませんでしたが・・・

「決心」×「量」×「回数」

この3つを明確に意識して取り組むことです。

なんとなく取り組むことと明確な意識を持って取り組むのとでは、成長スピードや成長率に大きな差を生み出します。実際、プロアスリートにコーチングを提供するスポーツコーチの方の電子書籍を担当したとき、同じようなことをお話してくださったのが印象に残っています。

とある著者の生の事例を挙げながら、お話をしました。熱がこもって20分近くなりましたが、じっくりと耳を傾けていただき、具体的に実践してみてください。

また今回は横道おまけ話として、音声配信サービスVoicyさんの盛り上がりも踏まえて、音声コンテンツの有用性について話しました。ラジオをはじめ音声ならではのメリットがあっておもしろいんですよ。

※ この「コンテンツマラソン」では、毎回ワークシートを準備しています。本気でやりたい方はダウンロード&プリントアウトして取り組むと、スピードやら深まり方がずいぶんと変わるはずです。

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末吉 宏臣

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なんだかんだ、人生うまくいく!
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コンテンツプロデューサー、作家。本田健さん公式note、堀江貴文さんの電子書籍、箕輪厚介さんのインターネットラジオなどプロデュース多数。コンテンツビジネススクール主宰。フランス移住を断念し帰国。ツイッターも:https://twitter.com/hiroomisueyoshi

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堀江貴文さんの電子書籍『なぜ堀江貴文の本は全てがベストセラーになるのか?』をはじめ、200冊を超える電子書籍のプロデュースを手掛けてきた末吉宏臣のマガジンです。原稿10本、音声セミナー8本が含まれています。

コメント (2)
いいお声だな~と思いながら拝聴しております。
あ。思わぬ感想で、嬉しいですw
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