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ぼくはぼくの人生を全肯定する、それは何があろうと、絶対の絶対にそうだ。それは誰であろうとも、絶対に邪魔することは許さない。 P046.

 自分でももう、何を言っているのかよくわからない。でも、右手の親指がこの文章を書かせた。だから、感想やら苦情やら、もしかしたら感謝は、ぼくではなく、親指に言ってほしい。何卒よろしくお願いいたします。

 もうほんとうにいろいろ、いろいろとあった、深夜23:37の副都心線で練馬方面に向かう電車のなか、これを書いている。うっすらと隣の人にも(たぶん)聞こえないくらいのボリュームで、無限リピートで「どんなときも。」を口ずさんでいる。

 うれしいことも、かなしいことも、たくさんあって、ぼくのなかいっぱいに光と闇のカオスが広がっていて、そのカオスに言葉を与えるとしたら、こういうことになる。

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読むだけで、あなたの人生が動き出します。これは、わたしとあなたの物語の本です。ぼくの人生とあなたの人生がリンクして、魔法のような人生物語が…

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深呼吸、深呼吸〜。
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物書き、コンテンツプロデューサー。フランス移住を一時断念し帰国。あなたの人生が動き出す本『ヴェヴァラサナ王国』を1日1ページ更新中。ツイッターも。https://twitter.com/hiroomisueyoshi
コメント (1)
親指よ、いったい何が起こってるってんだ⁉︎このところのカオスぶりが凄い。
今日は題名からアファメーションになってますし🙄
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